必要に応じて洗顔をしないときもあります

スキンケアにとって洗顔がとても大切なことは今さら言う必要はないと思います。肌にメイクの落とし残しがあったり、余分な皮脂があったりすると後々の肌トラブルを招いてしまいます。そうならないためには丁寧な洗顔を心掛け肌に汚れがないようにすることが大切になってくるのです。大切な洗顔ですが、気を付けなければならないこともあると私は30代の半ばを過ぎて実感することが多くなりました。よく言われている通り、洗顔のし過ぎも肌にはあまり良いと実感するようになっているのです。20代のころまでは普通に朝と夜の2回の洗顔をしていました。それで何の違和感もなかったのですが、アラフォーになった今は洗顔をちょっと手抜きしたほうが肌にとって良くなるように感じることがあるのです。特に朝の肌にそのように感じます。最近は朝の洗顔をとても注意するようにしていて、肌の状態を見て朝は洗顔をしないときもあります。洗顔の代りに蒸しタオルで顔を拭く程度にしているのです。そのほうが却って肌の調子が良く感じることがあるからです。必要に応じて洗顔をしなくてもいいのではないかと思うようになっています。

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