体調が悪いときや疲れているとき、遠出するときに利用する。

廃車 費用
タクシーが公共交通機関になるのかどうかは微妙だが、旅行先のタクシーに行き先を伝え、所要時間と金額を訪ねたのち、それなら、と乗車したら、行き先について、まったくルートも知らなければ、土地勘もない、カーナビはついているが使えない、その上、大きい声で1人で喋り続け、所要時間も「あと十数分」、「あと数十分」と、どんどん長くなっていく。おかしいと指摘し、タクシーカードを下さいと言っても「ない」の一点張り。結局、目的地にはついたものの時間・金額ともに大幅なオーバー。おかしくないか、と言い続けるとあっさりと、乗車時に提示された金額に。。。下車後、そのタクシー会社に連絡を取ると、同じ運転手に同じような問合せが何度もきていて会社側もその運転手には困っているとのこと。旅行先での最初の移動手段だったから、なんとも言えない旅のスタートになってしまった。

、、、なんかもう、ちゃんとして!という感じだった。

もうひとつは、高速バス/夜行バス。
特に、10時間走る夜行バスでは、隣の人が臭かったのはめっちゃ辛かった。汗というか加齢臭というか、、、そしていびき、、、。それまでも、缶ビール・缶酎ハイ、比較的匂いの強い食べ物、お弁当、などなど、匂いシリーズは頻繁に登場するのだけど、10時間夜行バスで、体臭&いびきのタッグはもうだいぶダメージ大だった。
一方で、3、4時間の高速バスに乗ったら、ほぼ貸切なんていうハッピーも。冬場の早朝5時発とかだったかな。日中でもたま~にあったけど。そんな時は、コンビニでおでんを買って、運転手さんの迷惑にならないように、一番後ろの端っこの席で食べるのが楽しみで仕方なかった。2週に1度の日帰りを丸3年。あの頃は、よく頑張ったな、自分って言ってあげたいくらい、ハードでマストな弾丸高速バスの日々だった。